Posted on: 2026年1月4日 Posted by: on the horseback Comments: 0

一昔前はディープインパクト産駒が圧倒していたが、近年はロードカナロア、ハーツクライ、ジャスタウエイなどばらばら。よって京都1600メートルに実績のある馬から。馬場がよいので逃げ馬も抑えたいが、シンフォーエバーは止まりそうで、2番手の馬が勝ちそうだが、目星がつかない。ランスオブカオスガイアメンテくらいか。

ブエナオンダ

スペイン語でナイスガイ。名ちなみに過去の名牝のブエナビスタはいい景色。

ブエナオンダは京都1600は(1100)。1600メートルに強い川田騎手もよい。リオンディーズ産駒は有馬記念を勝ったのでここしばらくは走りそう。

ハマーハンセン騎手のトロヴァトーレは魅力だが熱くなりやすい馬なのでパドックを見てから。

難しいので枠でブエナオンダから総流しでレースを楽しみたい。

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