Posted on: 2025年12月13日 Posted by: on the horseback Comments: 0


2歳はよくわからないので、前走レースを観て強いと思ったのが以下の4頭。

タイセイボーグ

私は新潟2歳ステークスが2歳戦の中で最もレベルが高いと思っていて、その2着というのが価値があります。しかし今回は外枠になってしまいました。新潟2歳の1着のリアライズシリウスは朝日杯を勝つかもしれない。3着のフェステイバルヒルもファンタジーステークスを勝ちました。その後けがのためジェベナイルは出られず。

4 アランカール

野路菊ステークスでは出遅れるもロングスパートで、しかもゴール前さらに伸びていた。しかし今回多頭数の競馬が初めてなので不安要素となる。

8 ヒズマスターピース

発汗があるのが気になるが、頭が低いフォームで美しい。逃げて他馬を寄せ付けないレースを2戦連続で行った。赤松賞を勝って阪神ジェベナイルも制したアパパネに似ている。同じ国枝厩舎だし。8番枠もよい。

14 スタニングレデイ

ペンバトル産駒という謎の馬。ペンバトル自体はイギリス産駒でドバイターフを勝っている。そのとき日本のヴィブロス、リアルスティール、ディアドラのをまとめて負かしている。

このスタニングレデイは東京の芝1800メートルの新馬勝ちしたばかりだが、その時のレースが直線前が開かず追い出しを待たされて、漸くあいたらはじけて完勝。かなり強かった。

しかし外目の枠なので割引。

この4頭からヒズマスターピースを本命にする。2歳戦は相手に何が来るかわからないので枠で総流しで。

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